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埼玉県

9月 25, 2017

インフルエンザ予防接種一番乗り!

今日ワクチンが入荷したので一番乗りで予防接種を行いました。

腕が重だるいです。

私がインフルエンザにかかってしまうと多数の患者さんに蔓延させてしまう可能性があるので、私は2回接種する予定です。

料金や副作用などは最新情報をご覧ください。

 

今日は初診のご依頼をたくさんいただきました。

初診のお申し込みの電話に関する厳しめの内容をホームページでアピールしたので、電話が減ると見込んでましたが、想定外でした。

とても偉い先生からのご紹介も何件か重なり

対応で昼休みもなくヘロヘロです。

初診待機期間は12月に入ってしまいました、、、

 

今週も公務が立て込んでいるので頑張ります!

 

9月 13, 2017

初診のお申し込みの前に必ずお読みください。

当ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

初診をご希望されているということは、何かお困りのことがあると存じます。

お困りの方に対して親切でありたいと日々思っております。

一方で医療に対する要求水準は年々高まっており、精神科医のドラマの影響などで過度な期待をお持ちの方もいらっしゃいます。

病気として保険診療で対応できる部分と、そうでない部分もあります。

当院ではお電話で詳しくお話を伺い、当院で対応可能かどうか判断させていただきます。

お電話で詳しくお話しになりたくない方は当院へのご相談はご遠慮ください。

当院でお役に立てないことがあることに関しては私にとってもつらいことなのですが、全ての方の安全基地になれるというわけではありません。

ご要望内容が当院の対応範囲を超えていると判断した場合はお断りさせていただきます。

どなたでも、勇気を出して電話をしたのに対応が難しいと言われたら良い気持ちはしません。

そのようなことを少なくするために事前にご理解いただきたいことがあります。

長文ですが、当院のポリシーを記載いたします(おもに当院の限界のお話です)。

良いことばかり書きません。ネガティブなことも書いてあります。珍しいメンタルクリニックのHPかもしれません。

 

 

✔当院では初診は完全予約制となっております

初診診察に必要な時間を確保するために、再診の方がご予約を入れることが出来ない枠を作っています。

1日に確保できる枠は限られますので、ご予約が先になる場合が常態となっております。

簡単な診察で多数受け入れている施設は、初診を予約制としていないかもしれませんが、当院では初診をとても大事なセッションと考えています。

初診をいい加減に行うことでボタンの掛け違いが将来取り返しのつかない事態を引き起こす可能性があるからです。

当院では診療の質を維持するために初診予約制を固持しています。

貴重な時間を確保しているために、初診を無断でキャンセルされた方はその後の診察はできません。

 

 

タイムリーな診療も大切なことです。予約が要らない即日初診受け入れ可能な施設は大変貴重な存在であることも間違いありません。

ちなみに初診診察料は保険適応であれば同じ資格を持った医師ならどこの保険医療機関でも同じです。簡単な診察で初診を多数受け入れる施設と、1日の初診数を制限して初診の一人ひとりをじっくりと診察する施設でも

一人当たりの診察料は基本的に同じです。(検査などを行なった場合は別途かかります。)

 

専門を極めた診療を半年以上の予約待ちで、数万円の自費で行なっている施設もあります。

いろいろな機関があり、良い悪いだけではなく何を優先させるかの問題となります。

 

✔初診の申し込みのお電話をいただく前に、ホームページの「受診の流れ」をご熟読、当院の趣旨にご同意の上お電話をください。

お電話でご本人から詳しくお話をお伺いします。ご本人以外のお電話はお受けしておりません。

最初にお断りしているのですが、「どうして電話でこんなこと話さなければいけないのか」と怒り出す方がおられますが、

詳しくお話をお伺いして当院で対応可能か、あるいは他の機関が適切か、保険医療での対応範囲かどうかなど総合的に判断させていただいています。

この方式はのちのちの診断や治療にとても重要な手がかりとなるため、省くことは致しません。

さらに、診察では診断や治療に必要なさらにプライベートなことを伺っていきます。

お電話で詳しくお話しになりたくないようでしたら、他の機関でのご相談をお勧めいたします。

言いたくないことはあっても構いませんが、秘密主義が行き過ぎる人は治療になりません。なかなか治療が進展しない方に大きな隠し事があったということはしばしば見られることです。

もちろんトラウマに関わることはデリケートに扱うように注意しております。

 

✔お話を伺ったあと、当方でお電話でのやり取りの様子や内容などを確認します。医師が診察の合間を縫ってチェックさせていただきますので、その間はお待ちいただき、再度お電話をかけ直していただきます。こちらからはおかけしません。こちらからおかけして通じない場合、お電話で伺った個人情報の扱いに困るからです。このシステムにもご納得いただけない方は当院へのご相談をお避けください。

お電話のやり取りで、電話対応者に高圧的な態度をとられたり、無理な要求をされるかたは、治療をお断りします。精神科の治療ではとくに信頼関係が大切になってきます。最初から不信感が強かったり、攻撃的なかかわりがありますと、良好な治療関係ができないのは明白です。ボタンの掛け違いどころか、ボタンをかけることすらできません。

お電話の段階でトラブルになる方は初診をお受けすることができません。(ごく普通のやり取りでトラブルになることはありません。ごく一部の方です)

それに私はスタッフをとても大切にしています。スタッフに暴言などを浴びせる方は許容いたしません。

 

✔「とりあえず一回だけ話を聞いてほしい」という方もたくさんいらっしゃいます。治療を求めていらっしゃる方で当方がお応えできそうな内容の方を優先させていただきますので、他の機関をお勧めさせていただく場合がございます。理由がありますが、一般の方には難しい内容ですので、省かせていただきます。初診一件一件全力で対応していますので、「とりあえず」とおっしゃる方まで対応する余力がございません。申し訳ございません。

✔初診予約の順番、待機期間につきましては、ご相談内容によって診察に必要な時間枠が異なります。予約の順番と予約できる枠が前後することがございます。

ですから、初診の予約待機期間のだいたいの目安はお伝えできますが、具体的な初診待期期間は内容をお伺いしてからでないとお答えできませんお話をお伺いする前に「初診はいつになるのか」と具体的な初診待期期間について明らかにするよう追求される方は、他の機関をあたってくださいますようよろしくお願い申し上げます。

✔「とにかく話を聞いてほしい」という主訴がメインの方は当院ではお受けしておりません。深い理由がありますが、一般の方には難しいので詳しくは省かせていただきます。もちろんお話の内容から言語表出を促した方がよいと当方が判断する方は例外です。なお、当院では病気や薬についてのきちんとした説明は当たり前の前提です。診療に、必要なことはこちらから質問させていただきます。

とにかく話を聞いてほしい、じっくり話を聞いてほしい、きちんと話を聞いてほしい、という中身は色々ありますが、しばらく治療を行っていくと、治療上のアドバイスを受けたいわけではなく、ご自身の不満や怒りをとにかく心ゆくまで聴いてもらいたいという結果に至ることが多いです。場合によりますが、愚痴や不満は聞いてもらった時はスッキリしたような気がするかもしれませんが、毎回同じことを繰り返すだけで、何か“症状”あるいは根本的な問題が改善するわけではないようです。当方が考えている「治療」とは異なるものであり、要する時間的にも、カウンセリングを行なっている施設にご相談されるのがよろしいかと思います。

✔人格障害(パーソナリティ障害)の治療は当院ではできません。お電話の内容から人格障害であると判断した場合はお断りいたしますが、ご本人が自覚されていないことが多いので、こちらから「パーソナリティ障害だと思われますので当院で治療できません」などとはお伝えしません。「ご相談からはご要望にお応えできない内容と判断しました」のようにお伝えする場合があります。

私の経歴上パーソナリティ障害の方を救急医の立場からも精神科医の立場からも多数診察していたことがありますが、私の治療スタンスとは相性がよくないことが多いと感じてきました。問題点を修正することよりも、周りをコントロールすることにご本人の視点がずれていってしまい、治療目的が共有できず、安全基地も壊されてしまうことがあります。わたしにも得意不得意があります。私はパーソナリティ障害の治療技術はとても未熟なもので、申し訳ありませんがお役に立てません。また、保険診療での対応には限界を感じてきました。どうかご了承ください。

 

✔️お薬をどうしても使いたくないとおっしゃる方もおられます。症状内容によっては治療がうまくいかない場合があります。

服薬に対する構えは、心理学的に大事な意味合いを持つことがあります。お電話で必ず「服薬に抵抗感があるかどうか」をお伝えください。

服薬無しの治療に拘っていらっしゃる方は、そのような治療を謳っているところにご相談ください。

 

✔すでに当院に通院されている方のご家族が受診を希望される場合、お引き受けできるケースとできないケースがあります。

夫婦関係でもめている場合の配偶者、親子関係で葛藤がある場合の親または子など。

弁護士が係争中のお二人を同時に弁護できないのと同じように

両者の立場にたってご支援することができないからです。

 

✔医師を診察させていただくこともありますが、守秘義務を守りながら医師としての活動でお会いしたりする場面など

治療関係との両立がとても難しいことがあります。

ご相談内容にかかわらずお断りさせていただくこともございますので悪く思わないでください。

まずは大学の先輩や勤務先の先輩などの伝手でご相談いただくことをお勧めいたします。

あるいはいきなり診察ではなく、私に関係者を通して直接個人的にご相談される場合は可能な範囲でお答えします

✔診断書について。診断書は公文書です。

診断書を目的とされる初診は基本的にお受けしていません。

例外としては、美容師、理容師などの国家資格のための診断書は、診察で異常が認められなければ発行いたします。

診断書目的の受診は、診断書による何らかのメリットを受けることが目的であることがほとんどです。

診断書を得るための受診では、その目的が達成されるようにご自身に都合の良い話しかされないことがあります。

そういった偏った情報からでは、医師はニュートラルで公正な診断書を作成することはできないです。

受診される前から、ご自身で休職を決めて、そのご希望を通すために、ご本人が治療を必要としないにもかかわらず、休職が必要あることを証明するよう要求する方が時々おられますが、応じられません。

ご本人からの一方的な訴えで、会社のパワハラ、なんらかの被害を訴える診断書は発行致しません。

裁判を目的とするための受診、診断書発行はお受けできません。

不当な障害者年金取得目的と疑われるケースでは診断書は作成致しません。

医師が認める事実と異なる内容の診断書は記載致しません。

虚偽の内容を診断書に記載するよう強要した場合は通報いたします。

 

 

✔土曜日は大変込み合います。初診後間もない方や、おりいった話がある方など特別な診察時間をご希望の方は土曜日を避けていただきますよう

お願い申し上げます。事前にお伝えくだされば、医師が必要と判断した上で時間調整させていただきます。

アポなしの職場の方の面談、家族の面談などは土曜平日問わず一切対応できません。事前にご本人を通してご相談ください。会社の方の面談は15分5000円の面談料を頂戴いたします。

 

✔上記の「他の機関」は特定の機関を示していません。保険医療機関に限りません。

お電話でご相談内容をご専門とする他の特定の機関をご紹介することもありますが、

それぞれの機関にはそれぞれのポリシーがありますので、当院で他の機関の受け入れ状況は分かりかねます。

ご自身でお探しいただき直接ご相談していただくようお願いしております。

 

初診でボタンの掛け違いを少なくし、同じ方向を向いて治療を共有していけるかどうか、大変重要なことです。

どのようなご希望があるのか、詳しくお聞かせください。

どうぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

院長

 

 

 

 

 

 

 

9月 10, 2017

産業医研修会。

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今日は朝一番から産業医研修会です。

昨夜は残業で山積みの書類をやっつけたので、

朝がきつかったです。

研修会では、参加医師自身が心身のストレスチェックを受けました。結果がたのしみです。

講師の先生は、運動習慣は心の健康度を上げると強調されていました。

意外だったのは、多忙な医師の運動習慣割合が一般より高いということでした。健康への意識の表れでしょうか?これからも運動を続けたいと思います。

 

産業保健委員会委員の関谷栄先生の職場巡視のお話はとてもわかりやすく、流石でした。以前医師会幹部の交流会で会食したときも、博識でエネルギッシュで圧倒されました。

今日は長い一日になります。

 

 

8月 30, 2017

睡眠セミナー。

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今日は慶應で睡眠医学セミナーに参加。

慶應大学の精神神経科と呼吸器内科の合同セミナーです。

テレビでもご活躍の遠藤先生はもちろんのこと、

フランスからとてもすごい先生方が見えました!

フランス睡眠学会の元理事長、ジャン•ルイ ペパン先生などなど。

すごさがピンとこない方がほとんどだと存じます、笑。

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せっかくのご講演でしたが、通訳なし、フランス語なまりの英語オンリーなので、ちょっと語学力の不十分な私にはきつかったです、笑。

英語から離れてしまっていることが悔やまれます。

質問しようと思いましたが、伝えられそうもなく諦めました、、、

 

当院では、睡眠の検査と睡眠時無呼吸症候群の呼吸器治療をおこなっています。

いびきや無呼吸の方はご相談ください。

精神科や心療内科の初診枠より早く診察ができる可能性があるので、初診のお申し込みの際には、無呼吸の検査希望と一言伝えてください。

 

では、満員電車で帰宅中にて。

 

8月 24, 2017

夏の太陽、秋の空。

気温もぐんと上がり、夏らしさを取り戻しましたが、

空はなんとなく秋模様です。

 

今日は2か所で公務を行ってきました。

午前中の業務は私の専門外の内容で、

なかなかスムーズにはいきません。

周りの職員さんがサポートしてくださるので

職務自体は問題なく遂行されます。

 

午後の職務は少し慣れてきましたが、

午前も午後も大変気を使うのが

疲れました~。

 

新しい紅茶を手に入れました。

試してみます。

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8月 21, 2017

今月の蘭。

 

 

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今月の胡蝶蘭です。

一色の鉢も良いのですが、紅白がお気に入りです。

白のほうが、ピンクより花持ちが良いので、両サイドが白のパターンにしました。

 

8月になってから日照時間が少なく、

ミニパインは残念ながら根腐れならぬ

身腐れしてしまいました。水耕栽培をやめ

実を切って赤土で蘇生中です。

 

今週はスケジュールが 立て込んでいるので、体力勝負です。体調管理に努めます。

 

 

8月 16, 2017

君の名は。

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会いたかった誰かを探すため

信濃町の歩道橋に行ってきました。

 

ここは、映画「君の名は」で

重要なシーンで何度か使われている舞台です。

たぶん。

 

 

お会いしたかったのは、

研修医時代に同じグループで研修した

S先生。

慶應義塾大学病院に残り、

すっかり重鎮の先生です。

 

慶應大学でマインドフルネスの研究会を主宰してくれました。

 

 

 

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我が故郷。当時は大学病院の裏に住んでいました。

来るたびに懐かしい気分になります。

 

マインドフルネスについては、実は私の診療所でもそのエッセンスを取り入れながら

診療に当たっています。

必要な時に皆さんにもちゃんとフィードバックしてます、

気づいておられないと思いますが。

 

マインドフルネスとは直訳すると、

「心を満たす」ですが、

現在に意識を向ける、とか

今現在の自分の呼吸に耳を傾ける という意味です。

 

ピンと来ないと思いますが、

皆さん「ながら行為」をしばしばすると思います。

TV見ながら食事。

考え事しながら散歩。

音楽聞きながら運転。

 

頭は休まっていません。

散歩したのにストレス発散にならないときは

散歩しながらせわしなくストレスになるような考え事をしているからです。

 

目の前の現在に集中することは実はむずかしい。

 

思考は常にあちこちを行ったり来たり。

未来に行っては、「ああなったらどうしよう」「こうなったらどうしよう」

過去に行っては、「ああしなけばよかった」「こうしなければよかった」

邪念だらけです。

 

未来のネガティブ思考は不安、

過去のネガティブ思考はうつ

をもたらします。

 

これらの思考は常にストレスを与え続け病気にもなりやすくなります。

 

そこで、今現在に意識をむけるということが重要になります。

 

ヨガも一つの方法です。

マインドフルネスが一部で知られるようになるころ、

私は北鎌倉の臨床心理士でもありヨガの高名な先生のもとに通っていました。

私自身は体が硬いのでポーズはとれませんが、

大切なものをご教授いただきました。

身体のひとつひとつの部分を脱力させたり、

緊張させたり、呼吸を感じていきます。

 

当時勤務していた病院の患者さんとヨガを一緒にやって

マインドフルネスを実践しました。

 

当時の研究者肌の院長には鼻で笑われましたが、私自身は

確かなものを感じていました。今では研究レベルで

マインドフルネスの効果や作用が実証されていています。

 

日本で受け入れられている森田療法にも通じる本質があると思っています。

どちらも「いまここにあることへの集中」がポイントになっているのではないでしょうか?

 

これからも、本質が何か?

追及しながら臨床を続けたいと思います。

 

 

かぜがまだ完治しておらず、

耳管狭窄で両耳が聞こえづらい状態でしたが

なんとか頑張って参加した甲斐があった有意義な時間でした。

8月 12, 2017

パイナップル。

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ミニパイナップルを育ててみます。

水分調節が難しそう。

 

現在初診のご予約は早くても11月以降となっております。

お待たせして申し訳ありません。

 

6月 21, 2017

季節の花。

素敵な女流作家様より

 

かわいらしいナギ と

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紫陽花を

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いただきました。

 

季節の花を楽しむことができ、

とてもうれしいです。

 

明日は公務のはしごです。

せわしなく移動しているので

いつも事故を起こさないように注意しています。

 

 

6月 12, 2017

上尾市広報誌ー不眠

 

 

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http://www.ageomed.com/index.php?action=guide62:index

 

平成29年7月上尾市広報に私の執筆した「今月の健康ー不眠」が掲載されます。是非ご一読を!

今の時期、キンキンに冷やした水でつくる水出し緑茶も睡眠によいですね。冷えた水でつくる場合は、カフェインはあまり抽出されず、リラックス効果のあるテアニンが抽出されます。熱いお茶はカフェインが含まれますので寝る前だと冴えてしまいますので、ご注意を。

 

 

☆ただいま初診の予約が8月以降となっております。

折角お電話をいただいても他の機関に当っていただくことになった皆様、すみませんでした。

ご予約の方、お待たせして大変申し訳ありません。