今日はひっさしぶりに仕事しないで自分のための時間をすごしました。(ブログ以外)
ずっと行けなかった初詣。
暖かく穏やかな日に巫女さんの舞もみることができて、気持ちがすっきりしました。また一年がんばろうと思います。
そして怪我をしてから安静にしていましたが、リハビリ開始。
30年近くトレーニングジムに通っていましたが、この5年間はパタリと行けなくなりした。
腹を決めて入会し、今日はインナーマッスルを中心に軽い負荷で温まってきました。
それから15000歩。
大事な書類まとめるの、明日でいいや。
多分、業者しか買わない金属部品をネットで購入したら、バレンタインのチロルチョコが同封されていた。「お疲れ様です」って書いてあった。なんかほっこりしたよ。こういう会社、ずっと元気でいてほしいね。
それから、埼玉県でNo.1の和菓子屋さんから綺麗な練り切りを頂戴しました。味も上品でほんと幸せです。知り合いに茶道の師範がいるので是非楽しんでもらいたいと思う逸品です。
最近のチョコ高すぎて今年は自分用に買いにいきませんでした。
そんな中本当にありがとうございます。
ここのチョコ、実は好きです。
帝国ホテルでわざわざ買ってきてくださったんだすね
ありがとうございます!
ありがとうございます!!
きれい!
おいしい!
超高級
この方にとってはハードルの高い飛行機、よく頑張りましたね!ありがとう。
振り返ると、バレンタインデイって、淋しい日だったよな。何となく机の中見たり、下駄箱の中見たりしてね、でも何もねえ。
何億人もいるはずなのに、誰1人チョコくれないのか、誰にも好意を持たれていないのかって思い知らされるわけ。
もちろん今も本命チョコなんてもらわないし、もらっても困るけど、こうして人に感謝されたり、喜びを分かち合うことができるようになったのは本当に幸せなことだと思う。
俺の言語能力があまり高くないことは、皆さま何となく感じていることだろう。
診察でも身振り手振りで一所懸命説明しているので、納得はしてくれている感じではあるが。
最近、医療とは関係ないことを急に勉強しはじめた。若い時からやっておけば、全く違う人生歩んでいただろう。
思うところがあってスタッフに言ってみた。
俺「俺の能力の高さに驚くことがあるんだよね」
スタッフT「誰がですか?」
俺「俺が、俺自身の自分の能力について」
スタッフT「えっ?…」
私は洗剤のコレクターといっても過言ではない。
洗濯のための洗剤、掃除のための洗剤などかなりの種類を試している。
出勤前にタオル類を洗濯開始、節電のため太陽光の電力で乾燥。
帰宅直後に衣類を洗濯、室内乾燥機の上に干す。
これで、雨の日も風の日も黄砂の日も安定して洗濯できる。
除菌はもちろん、おじさん臭も大嫌い、柔軟剤のにおいでごまかすのもNG。
洗剤や乾かし方で室内干し臭もゼロにできる。
毎日同じ服着て診察しているが、実際は同じ服ではなくて、同じデザインの同じサイズの服を何着ももっていて洗濯しながら使っている。
昔は毎日違うスーツにネクタイ、シャツをコーディネートして革靴履いていた時期もあった。
今はとにかく軽くて肩がこらない疲れにくい格好に全振り。
きちんとした格好でなくてすみません。
最近診察の時に履いている白いスニーカー。
3つ同じのを持っていて履いている。
汚れが気になっていたところ、コインランドリーでスニーカー用の洗濯機があると知った。
早速使ってみた。中をのぞいて構造的に「えっ?」と思ったが、やはり全然ダメ。
ただ汚れを全体に広げただけだった。
スニーカー洗濯機で洗ったのはじめてだし、もうこうなったらいろいろ実験してみようと。
いろんな洗剤つかってごしごしやってみた。
衣類用の洗剤はダメ。
石鹸は少しいい。
オキシクリーン、全体のトーンは少し明るくなった。
でも不十分。
やぶれかぶれでハイターにつけた、笑。
まあまあきれいになった。
でも真っ白にはならないね。
型崩れするかとおもったけど
意外に履けるので、
今、診察で履いています。
白いものを白くするのはいいけど、
黒いものの色落ちは結構悩みの種だった。
最近こんなの見つけた。
黒いものを黒く維持する洗剤。
藍染の藍、インディゴブルー的な色の洗剤。
白いものは青くなってしまうけど、黒いものだけ集めてしばらく使ってみるね。
評価はこれから。
洗濯って奥が深い
以前畳み方のプロ(数少ないけどいるんです)にマンツーマンで教わったことがある。「手アイロン」というわざもあり。繊維は痛むがタオルは引っ張って形をコントロール。収納場所のサイズに合わせて畳み方を変える、タオルならかける形にあわせて畳む。そして見せるための畳み方。
私には見せる畳み方は必要ないし、そしてそんな暇はない。教わったけど続けることはできなかった。
肉離れ覚書。
(私個人の学びであって必ずしも正しい情報とは限りません)
筋肉が伸びながら収縮するときに負荷がかかり、筋繊維が断裂する。
球技などターンして一歩目などで生じやすい。
受傷したら、すぐに運動を中止する。
毛細血管の破綻を最低限にするために15分間冷やす。過剰な冷却はダメ。
48時間は安静、温めない。長風呂、飲酒もダメ。可能な限り固定。
断裂が重症で、今後もスポーツを本格的にやるつもりなら、早めに手術をしたほうが良い場合がある。
48時間以降はあたためて血流を良くする。
2~3週間は瘢痕化にかかるので、ストレッチなどしてはダメ。強いマッサージもダメ。
その後は少しずつリハビリ。
静的負荷:ストレッチはちょっと抵抗感がある、違和感がある程度までOK
動的負荷:違和感や傷みがあるときはNG。→伸びながら収縮する負荷:歩行→ジョギング→ダッシュ
重症度にもよるが3か月くらいかけてしっかりリハビリする。
今回は完全にリハビリ不足だった。
2回とも寝不足で体がバキバキ、運動前から筋肉がつりそうな状況だった。
こむら返りは肉離れの一歩手前の状況と考えるべき。
とは言え毎日忙しくて体調万全な状態でテニスができる日なんてほとんどなかった。
IT化によって診察や書類作成の負荷を軽減しようとしているが、どうやってもAIもまだまだ出来が悪いので今は逆にチェックに時間がかかっている。
診察前の準備として紹介状などは以前は全部カルテに手入力していたが、今はスキャン、ワード化し、カルテの中に組み込むようになったが、その分さらに初診に時間をかけるようになってしまっていた。
問診票は依然として患者さんが手書きしてきたものをみながらカルテに手入力。最近はウェブ問診で事前に情報をカルテに飛ばせるシステムもあるが、手書きの問診票はたくさんの情報が得られる。
何で書いたか、文字(筆跡)、漢字、誤字、文字の大きさやスペースの使い方、書き損じ、修正液、修正テープ、紙のシミ、におい(部屋のにおい、たばこ、柔軟剤、ペット!結構わかるんですよ)
IQ、ASD傾向、ADHD傾向、不安の程度などがにじみ出ている。
というわけで、まだ紙ベースの問診票はやめたくない。
一刻を争う初診の準備、問診票は自宅で書いてきてほしいのだが、ADHDの人は忘れてきたり、ASDの人は書くのにとても時間がかかったりして、初診をはじめるのが遅くなってしまうこともある。
初診の時点で可能な限り詳細に徹底的に評価するというのが当院のアドバンテージだと考えていたが、負荷がかかりすぎる。
クオリティを下げずに初診にかける時間を一般的な精神科と同等程度まで短縮できるかどうか、それが問題だ。
平素より、上尾メンタルクリニックの診療にご理解とご信頼を賜り、誠にありがとうございます。
当院公式ブログにおいては、医療者としての立場から、医療や社会保障制度、これらを取り巻く社会的な動向について、専門職としての見解を述べることがあります。
これらは、あくまで医療専門職としての問題意識や意見を表明したものです。
このような記事との関連性は不明ですが、
このたび、当院に関する情報の中に、当院の診療内容や診療姿勢とは一致しない悪質な記載が確認されました。(R8年2月8日)
当該の記載には、当院の実際の診療体制や診療方針を具体的に示す事実関係が示されておらず、一般論的・抽象的な表現が中心であり、当院の診療実態を反映したものではない点が見受けられます。また生成AIを使用して作成された形跡も認めています。
当院では、診察に際し、症状のみならず、生育歴や生活背景、日常の実態を丁寧にお聴きしたうえで、必要な情報を十分に整理し、可能な範囲で十分な検討を行うことを基本方針としております。
診断および治療方針については、その目的や限界、見通しを含めて説明を行い、患者さんの理解と同意を得ながら治療を進めています。
精神科医療の性質上、対症的な対応を要する場合もありますが、その場合も理由や限界について説明を行い、納得を得たうえで治療を行っています。
また、薬物療法が必ずしもすべての問題を解決するものではないことを前提とし、必要性・リスク・ベネフィットを評価しながら慎重に治療を進めています。
場合によっては、服薬を行わない、無理に当院での治療を勧めないという選択肢を含めて提示することもあります。
当院の診療記録および把握している範囲において、医原性の疾患を見落とした、あるいは誤った診断を行ったという事実は確認されておりません。
そのような内容が当院に該当するかのように受け取られる記載は、当院の診療実態とは一致いたしません。
また、当院では、診療とは無関係な形で評価を依頼する行為や、いわゆるステルスマーケティング、サクラによる投稿は一切行っておりません。
口コミ削除業者等に依頼することも行っておりません。
今後も上尾メンタルクリニックは、患者さんやご家族が安心して相談できる医療機関であることを大切にし、患者さん一人ひとりと誠実に向き合う診療を続けてまいります。
上尾メンタルクリニック
院長
参政党、有権者向け冊子で「発達障害など存在しない」と発言していた。 – 成年者向けコラム | 障害者ドットコム
ソース: 障害者ドットコム
https://share.google/C56PVrer2UDYGo6Kv
育て方が悪くて自閉症になるだって?
とんでもないウソですね。
世界中の発達障害の子の親に謝罪してほしいですね。
政治的なことを書くと嫌われますが、これは看過できないですね。
維新の会も医療に対して偏見が強すぎます。
特に猪瀬氏など医療政策に関するコメントに関しては思い込みが強く妄言の塊としか言いようがないのです。
どちらもたとえ他の政策がよかったとしてもNGです。
またやっちゃいました…
守りから攻めに転じようと
医療以外のことでも目いっぱい頑張っていました。
怪我をしてお休みしていたテニスを再開した初日に
またやってしまいました。
久しぶりのテニスで、ラケットの振り方もよく思い出せない中
やりだしたら意外と調子よく...
ターンをしたその直後、バチン!と筋肉が切れました。
今回は前回より損傷の規模が大きいです。
帰宅するのがやっとでした。
診療を止めるわけにはいかないので手術は選択肢に入りません。
もしかしたらもうテニスはできないかもしれないけど、今回はリハビリちゃんとしようと思います。
即時もろもろのスケジュールをキャンセルし、
たまっていた書類作成に取り掛かりました。
重要な書類2種類完成提出、個人の書類足りない資料待ち
経理の書類完成、サイバーテロ事業継続計画書アウトライン完成、
あとなんか、急ぎの書類あったけどなんだっけ?
まあ、ショックだけど、嘆いても仕方ない。
今年はかなり気合入っています!!
それにしてもマジで痛い。明日歩けるかな…